地震から身を守りたい|飛散防止フィルム

イメージ|飛散防止フィルム

いつ起きるか分からない大地震。地震によるガラス飛散は私たちの逃げ道を妨げたり、大きなケガにつながります。家、オフィス。見渡して見るとガラスや鏡はあちらこちらにあるものです。飛散防止フィルムは、地震や台風などの災害時、慌てる心に少しのゆとりを与えます。

飛散防止フィルムとは?

ガラスが割れた際の破片の飛散・落下を防ぐフィルムです。超薄フィルムの多層構造により、強靱な耐貫通性と優れた引き裂き強度があります。事故や自然災害時ガラスは破損しても、飛散防止フィルムにしっかり保持されるため、ガラスの破片は飛び散りません。

窓に貼るだけで効果があがり、また、視界を変えずに安全対策が実現できます。

さらに飛散防止フィルムは透明なので、施工後の外観はほどんど変わりません。

  • 施工前

    施工効果例 施工前|飛散防止フィルム
  • 施工後

    施工効果例 施工後|飛散防止フィルム

泥棒の侵入を防ぎたい|防犯フィルム

イメージ|防犯フィルム

泥棒の進入経路の63%以上が「窓」からです。 昨今、急増傾向にある「ガラス破り」による侵入。留守がちな方、お年寄りの世帯、閑静な住宅街は狙われます。ガラスは2、3秒で割れるもの。防犯フィルムを貼るだけで、今のガラスを防犯ガラスに変身させます。あなたの大切な人、資産を守る防犯の第一歩です。

■なぜ防犯フィルムが侵入防止になるのか?

防犯フィルムを貼ることにより、連続的な破壊音を出し続けなければ窓ガラスを破ることができず、音と時間がかかることを嫌う侵入盗に対し、抑止効果を発揮します。

防犯フィルムが貼られていないガラスはハンマーで簡単に貫通しますが、フィルムが貼られているガラスは、ハンマーで叩いてもなかなか貫通しません。

防犯フィルムは透明なので、施工後の外観はほどんど変わりません

  • 泥棒はどこから侵入するのか

    泥棒はどこから侵入するのか|防犯フィルム
  • 泥棒の進入阻止は5分が勝負です!

    泥棒の侵入阻止は5分が勝負です!|防犯フィルム
  • 施工前

    施工効果例 施工前|防犯フィルム
  • 施工後

    施工効果例 施工後|防犯フィルム

■「こじ破り・打ち破り・焼き破り」にも勝つ

不法侵入に必要な侵入時間を遅延することが最大の目的です。ガラス破りの代表的な3つの手口「こじ破り」「打ち破り」「焼き破り」に対して貫通・侵入にいたる時間を長引かせる効果を発揮します。また、透明度が高く無着色のフィルムなので、防犯フィルムを貼ってもガラス窓の雰囲気が変わりません。
  • こじ破り

    泥棒の侵入方法例 こじ破り|防犯フィルム
  • 打ち破り

    泥棒の侵入方法例 打ち破り|防犯フィルム
  • 焼き破り

    泥棒の侵入方法例 焼き破り|防犯フィルム