UVカットフィルムでこんなことを防ぎます
 

・皮膚がん・しみ、そばかす・白内障 ⇒家の中にいても油断は大敵
・フローリング、じゅうたん ⇒窓際だけ色が変わったりしていませんか
・カーテン、家具の色あせ ⇒紫外線によって傷みは早くなります
・本の背表紙などの色あせ ⇒大切な本は綺麗に保管したいものです

 
   
 
     
紫外線 99.9%カット
 
美白のためだけでなく、あなたの健康のために紫外線の恐ろしさを改めて知ってください。紫外線は、健康を守る免疫機能も低下させ、成長に必要な遺伝子を傷つけます。特に、成長期の子ども達にとっては、紫外線を浴びることで成長に必要な遺伝子情報が破壊され、シミや皮膚ガンを引き起こす危険性が、大人以上にあります。肌の弱い方やお子様が安全に暮らすために、UVカットフィルムは、生活の必需品ともいえます。
UVカットフィルム 対策イメージ ガラスプロテクター
←新聞紙に日光を当てたときの褪色劣化の様子
   
 

     
 
紫外線の本当の恐ろしさはまだまだ認知されていないようです。
私たちの肌の美しさだけでなく身体全体の健康にも影響があるという
紫外線の正体、そして効果的な対策とは?
○ いま暴かれる紫外線の正体!
日本では春先から夏にかけて日差しが強くなります。この時期美容面では、紫外線対策は大変注目されていましたが、最近では健康面でも紫外線対策が必要だと分かってきました。
日本では1980年代までは日光浴が積極的に行われていました。しかし近年、日焼け予防をせずに育った人たちが紫外線による皮膚がんなどの疾患を引き起こしています。
高齢社会の現代では中高年層が増え、紫外線によるシミやシワなどの光老化を持つ人もより増えてくると思います。日本では子どものころから紫外線予防をする必要性を理解している人は少ないので、将来、日本人の皮膚がん患者が増えることが心配です。
紫外線はなぜ悪い?
紫外線が健康に及ぼす悪影響ですが、まず一つは、紫外線は遺伝子を傷つけます。遺伝子に傷が付き誤って修復されると突然異変が起こり、正しい働きの出来ないたんぱく質が作られる可能性が非常に高くなります。さらに一度に遺伝子に沢山の傷が付くと、元来細胞が持っている傷を直す働きが追いつかず、傷が残ります。その結果シミや皮膚がんを引き起こします。
もう一つは、紫外線は活性酸素を発生させるということです。体内で活性酸素が作られると、遺伝子の核酸への悪影響、たんぱく質、糖の酸化が起こります。これらの酸化されたものが蓄積すると光老化を進行させます。また紫外線は、健康を守る免疫機能を低下させます。紫外線を30分浴びると10日間ほどは免疫力が低下するといわれています。
 
   
 
     
夏涼しく 冬暖かく
 
生活に開放感を与えてくれるガラス窓。しかし、このガラスを通して夏は太陽熱の50%強が室内に侵入し、逆に冬は30%強もの熱が逃げていきます。遮光フィルム・遮熱フィルムは、この太陽光と熱をコントロールしエアコンの効果をアップさせます。冷暖房費が気になる季節。カーテンやブラインドを締め
切らず、遮光フィルム・遮熱フィルムで省エネはいかがでしょうか。
     
 
遮光・遮熱フィルム|ガラスプロテクター   遮光・遮熱フィルム|ガラスプロテクター
 
   
     
遮光・遮熱フィルム|ガラスプロテクター 遮光・遮熱フィルム|ガラスプロテクター
 
ガラスフィルムは透明なので、施工後の外観はほどんど変わりません
   
 
     
防虫フィルムで環境や人体にやさしく、70%虫OFF!
 
虫は蛍光灯などから発せられる紫外線を好みます。特に300〜400ナノミーターの波長の紫外線に集まります。虫からその波長の紫外線を見えないようにすれば、虫は自然と集まってきません。
防虫フィルムは薬品を使用せず、家に店舗に虫を寄せません。家族やペット、そして環境にやさしい防虫対策をそろそろ始めてみませんか。
     
防虫フィルム|ガラスプロテクター 防虫フィルム|ガラスプロテクター
   
防虫フィルムは昆虫が反応する波長の紫外線だけをカットするため、
透明なのに優れた防虫効果を発揮します。